主催者・出展者向けの分析

イベントが生んだ成果を把握する。

来場、チケット売上、面談、配信への反応をレポートに。主催者はイベント全体を、出展者は自社の参加状況を把握できます。

イベントの導入を相談する
イベントでの活用

運営と参加体験をつなぐ。

01

参加状況を確認

登録と受付から来場を把握。合意した手数料や調整と合わせてチケット売上を確認できます。

02

面談と反応を確認

ブース面談の予約や、スポンサー配信の閲覧・アクションなど集計結果を確認できます。

03

次回の企画に活かす

プログラムや出展プランへの反応を振り返り、次のイベントを計画します。

活用例

出会いの場で、こう使える。

閉幕後、主催者は来場と面談予約を確認。出展者は自社の案内と面談状況を振り返り、次回の参加計画を立てます。

導入前に知っておきたいこと。

誰が閲覧できる?

イベント・出展者の権限に従います。出展チームは自社の活動を確認し、参加者情報を無制限に閲覧することはありません。

閲覧数は売上を保証する?

閲覧、予約、承認したつながりなどの活動を示します。商談の成果は各社の提案やフォローによって異なります。

次のイベントを、一緒に。

開催日、参加見込み、必要な機能をお知らせください。提供内容と導入スケジュールをご相談いただけます。

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